1. Web保守の現場をラクにする「トコトン」
  2. 機能紹介
  3. カレンダー型リリース日管理機能

カレンダー型リリース日管理機能

当日リリース予定の依頼が直感的にわかり、対応漏れなどの事故を防ぐことができる

トコトンでは、リリース日をカレンダーベースで管理できます。複数の案件を同時に進行管理するときに効力を発揮します。ページのリリースやクローズ日時などをリリース日時として設定すれば、当日の締切案件だけをまとめて確認することができます。サイト更新に関わる事故を未然に防ぐ手助けになります。
また、ログイン後の画面で当日のリリース件数を把握することが可能です。

今後のリリース予定を把握しやすく、制作スケジュールを組みやすくなる

カレンダー型のリリース日管理により、今後のリリース予定も直感的に把握することが可能です。その結果、社内の制作リソースの調整が行いやすくなります。

過去のカレンダーを確認することで、依頼が集中しやすい時期を把握できる

過去のカレンダーを確認することで、月末月初や年度末、年度初めなど依頼が集中しやすい時期を把握することが可能です。
こちらからクライアントに今年も同様の更新があるかを確認し、余裕を持って依頼を受けることで、業務集中を分散することができるようになります。

クライアント側でもサイト公開予定の可視化が進み、情報の行き違いを防げる

クライアント側ダッシュボード

管理側ダッシュボード

管理側ダッシュボード

管理側ダッシュボード

クライアント側でも、依頼した公開予定がカレンダーに表示されます。
サイト公開予定の可視化が進み、 複数名で担当している場合も情報の行き違いを防ぎやすくなり、
共有の精度を高めることができます。

操作イメージ

公開日のカレンダー表示により、今後のリリース予定も直感的に把握することが可能です。その結果、社内の制作リソースの調整が行いやすくなります。

その他の機能

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