依頼と進捗管理コミュニケーションを一元化
チームコミュニケーションを円滑にするためのビジネスチャットツール「Slack」と連携することができます。
連携設定を行ったクライアントからの依頼が登録されるたびに指定したSlackのチャンネルに自動的に通知されるようになります。
クライアントとのやり取りはトコトンで、社内や外注とのコミュニケーションや進捗管理はSlackで行う場合に便利です。
依頼内容がSlackに即通知されるため、依頼に気づきやすくなり、反応速度が向上します。
依頼を確認してSlackに転記する必要がなくなり、社内のメンバーや外部のパートナーともリアルタイムで情報共有が可能になります。
クライアントごとに独立した情報管理が可能
クライアントごとに異なるチャンネルに連携することもできるため、
クライアントごとに外注先が異なる場合も便利です。
情報の出し分けがしやすく

クライアントと外注先それぞれに見せられない情報(例:金銭的な内容や外注先に関する詳細な情報)を適切に分けて管理できます。
クライアント専用の情報(例えば金額や契約条件など)をトコトンで管理し、
外注先専用の情報(例えば作業進捗や内部のタスク詳細)をSlackで管理することで、
クライアントと外注先の間で見せるべき情報をしっかり区別でき、セキュリティ面での配慮も実現します。
本機能は有料オプションとなります。また、ご利用にはSlackのご契約が必要になります。
詳しくは料金プランをご覧ください。