1. Web保守の現場をラクにする「トコトン」
  2. 活用シーン

活用シーン

トコトンの活用により、課題解決できるシーンをご紹介

外部コミュニケーションと内部リソース管理を連携

外部コミュニケーションと内部リソース管理を連携

既存ツールとの連携により、これまでの業務の流れを大きく変えることなくトコトンで一元管理が可能

  • トコトンだけでなく、Chatworkやメールから送られた依頼もトコトンに自動で収集できます。
  • トコトンに収集された依頼をBacklogの「課題」として反映し、社内のリソース管理も行えます。
  • 通知はSlackと連携でき、社内での情報共有が可能です。

※ChatworkやBacklog、Slackの契約はそれぞれ個別に行っていただく必要があります。

複数拠点 × 複数担当からの問い合わせ対応

複数拠点 × 複数担当からの問い合わせ対応

複数の問い合わせを「トコトン」で一元管理できます。

  • メールやチャットツールなど、さまざまなチャネルからの問い合わせをトコトンで一元管理
  • 担当者ごとの権限設定も可能でクライアントごとに自動振り分け
  • 見やすいスレッド式の画面で、対応状況を一目で把握でき、対応漏れや二重対応を防止できます。

複数拠点 × 複数担当からの問い合わせ対応・本部管理

複数拠点 × 複数担当からの問い合わせ対応・本部管理

※別途機能改修、システム開発が必要

多拠点展開企業にも対応可能

  • 本部担当者は全拠点の状況を一元管理できます。
  • 各拠点の対応履歴を確認・共有でき、ナレッジベースとしての活用も可能です。

複数拠点 × 複数担当 × 外部協力会社と連携

複数拠点 × 複数担当 × 外部協力会社と連携

内部チームと外部パートナーのシームレスな連携

  • 外部パートナーへの依頼をトコトンで一元管理できます。
  • 情報公開範囲の設定でセキュアな環境を保ちながら、チーム全体での知見共有・効率化を実現できます。

トコトンの気になるポイントをもっと詳しく