1. Web保守の現場をラクにする「トコトン」
  2. 機能紹介

機能紹介

制作プロセスの不透明さを解消し、組織の営業利益を最大化する機能群

コミュニケーションの一元化

コミュニケーションの一元化
  • お客さまからの「相談・依頼」を管理する機能に特化。
  • 低単価で短納期な案件が常に複数発生している運用の現場で効果的。
  • 価格交渉を含むほとんどの交渉事や承認フローをテンプレート化することが可能
  • シンプルな受発注・進捗管理で、これまで費やしていた手間と時間を削減。

チャットコミュニケーション

チャットコミュニケーション

案件毎に立ち上がるシンプルなコメント機能で情報を集約できる

  • LINEのようなシンプルなインターフェースで案件毎に利用可能。
  • 案件ごとに分けてログを記録できるので、メールなどと違い情報の整理がシンプルに。
  • 検索機能もついており、過去のやり取りを簡単に遡れます。
  • 担当者が変更になっても過去の依頼を確認できるため、引継ぎも楽に行えるように。

進捗を可視化し、無駄な報連相を無くす

ステータス機能

ステータス管理機能で進捗状況を簡単に把握できる

  • 依頼の発生から公開、検収まで進捗状況を管理できます。
  • また、カスタマイズ版ではステータス項目をカスタマイズできます。
  • お客さま独自のワークフローに合わせた構築が可能です。

納品日を可視化し、納期調整をラクに

カレンダー機能

カレンダー表示で月単位の予定を視覚化。直感的に制作予定を把握できます。

  • 更新業務に関わるタスクをカレンダーをベースに管理できます。
  • 複数の案件を同時に進行管理するときに効力を発揮します。
  • ページのリリースやクローズ日時などを締切日時として設定すれば、「本日公開」というカテゴリにまとめられ、当日の締切案件だけをまとめて確認することができます。

積極的な提案で顧客のLTVを上げる

提案機能

有益な情報提供や、積極的な提案をトコトンを通じてできます。

  • 受け身にならずに、システムを通じてお客様へ積極的な提案が可能。
  • お客様が提案を「承認」「辞退」されたのかを可視化できるため、発注意思のエビデンスが残る
  • ニーズ喚起や情報提供など、次につながる引き合いのきっかけに繋げる。

Backlogと連携し、外部と内部管理をラクに

Backlog連携機能
  • ご依頼をBacklogの「課題」として反映し、リソース管理
  • クライアントごとに異なるプロジェクトに連携することも可能です。
  • クライアントと外注先それぞれに見せられない情報を適切に分けて管理できます。
  • トコトンではクライアントとのコミュニケーションに集中しつつ、進捗管理やタスク管理はBacklogで効率的に行えます。

コンテンツのパフォーマンスの異常を見逃さない ※現在開発中

カルテ機能

※画面は開発中のものです

サイトのトラブルやパフォーマンスの状況を早期に発見し、改善提案につなげます

  • 訪問者が気づく前に、サイトのトラブルをいち早く発見できます。
  • 迅速な復旧対応が可能になり、サイトが停止する時間を最小限に抑えることができます。
  • ビジネスの機会損失や、会社自体の信頼低下を予防することにつながります。

API連携で各種業務の負担を軽減

API連携機能

ChatworkやSlack、メールなどのコミュニケーションに加え、請求管理や電子署名など、APIで連携できる業務範囲を広げ、トコトンで集約・一元管理できます

  • お客様や社内で利用中のサービスを活かしたまま、スイッチングコスト(移行に伴うコスト)を抑えられます。
  • 複数のチャネルやサービスからの情報を、トコトンに集約できます。
  • ディレクターはトコトンの管理のみで、連携した業務の起点を把握し、日々の運用を進められます。

ツールを切り替えず、タスクをパートナーへ依頼可能

パートナー連携機能

クライアントとパートナー企業とのコミュニケーションをトコトン上で完結

  • 頂いた依頼、案件をパートナーに依頼する際にトコトンの同じ画面からタスク依頼が出せます
  • ディレクターはトコトンの依頼画面上のみでクライアントとパートナーとのコミュニケーション業務が完結できます。

機能一覧

プロジェクト管理

トコトンの気になるポイントをもっと詳しく