更新業務の属人化を防ぐことができる
トコトンでは、ウェブ制作に特化したステータス管理機能を採用しています。依頼の発生から公開、検収まで進捗状況を管理できます。また、ステータス名は任意の名称にカスタマイズできます。お客さま独自のワークフローに合わせた構築も可能です。
これまで複数の作業者に対して口頭で確認していた進捗状況が、データで一元化できるため更新業務の属人化を防ぐことができるようになります。
クライアントからの更新依頼の受付漏れを防ぐことができる
制作サイドの管理画面では、ホーム画面に「受付未了」ステータスの依頼が一覧で表示されます。
これによりクライアントからの依頼の受付漏れを防ぐことができます。
クライアント側のテスト確認漏れを減らすことができる
クライアントサイドの管理画面では、ホーム画面に「進行中」と「お客様確認待ち」の依頼が一覧で表示されます。
これによりテスト確認すべき依頼が一目でわかり、確認漏れを減らすことができます。
自社のワークフローに合わせた進行管理を行うことができる
ステータス項目を任意の名称にカスタマイズできます。 独自のワークフローに合わせた設定が可能です。
管理側とクライアント側で異なる名称にすることも可能です。クライアント側の視点からの名称にすることで、迷いにくくすることができます。
変更したいステータス名をクリックし、新しい名称を入れて保存すると、トコトン内のステータス名称が新しいものに置き換わります。

ステータス名称を変更することで、ウェブサイトの保守以外でも活用しやすくなります。
広告代理店の場合

社内ヘルプデスクの場合

家電など、メーカーサポートの場合

タスク機能と組み合わせることで、より自由な組み合わせで活用できます。
操作イメージ
ウェブ制作に特化したステータス管理機能により、依頼の発生から公開、検収まで進捗状況を管理できます。