依頼と課題の管理を一元化
株式会社ヌーラボさまが提供するプロジェクト管理ツール「Backlog」と連携することができます。
連携設定を行ったクライアントからの依頼が登録されるたびにBacklogの課題として自動的に登録されるようになります。
クライアントとのやり取りはトコトンで、社内や外注とのやり取りや管理はBacklogで行う場合に便利です。クライアントからの依頼がトコトンに登録されると、Backlogにも自動的に課題が作成され、プロジェクトに関するデータが分散することなく、依頼と進捗を一元的に管理できます。
依頼内容がBacklogに即反映されるため、社内のメンバーや外部のパートナーともリアルタイムで情報共有が可能になります。
トコトンではクライアントとのコミュニケーションに集中しつつ、進捗管理やタスク管理はBacklogで効率的に行えます。
クライアントごとに独立した情報管理が可能
クライアントごとに異なるプロジェクトに連携することもできるため、
クライアントごとに外注先が異なる場合も便利です。
情報の出し分けがしやすく

クライアントと外注先それぞれに見せられない情報(例:金銭的な内容や外注先に関する詳細な情報)を適切に分けて管理できます。
クライアント専用の情報(例えば金額や契約条件など)をトコトンで管理し、
外注先専用の情報(例えば作業進捗や内部のタスク詳細)をBacklogで管理することで、
クライアントと外注先の間で見せるべき情報をしっかり区別でき、セキュリティ面での配慮も実現します。
本機能は有料オプションとなります。また、ご利用にはBacklogのご契約が必要になります。
詳しくは料金プランをご覧ください。