1. Web保守の現場をラクにする「トコトン」
  2. 活用シーン
  3. 自社ボール状態を把握できない

自社ボール状態を把握できない

コミュニケーションタスク・進行管理

ステータスは「クライアント確認中」だったのに、実はチャット内に修正指示が入っていて、こちらが対応すべきタスクが見落とされていた——。
ステータス管理だけでは、“誰にアクションが必要なのか”が曖昧になりがちです。
トコトンなら、タスクの割り当てもできるので、「誰が・いつまでに・何をすべきか」が明確に。
ステータス × タスクの立体的な管理で、対応漏れを防げます。

Before

制作作業が完了し、ステータスは「クライアント確認中」だったので安心していたら、実はチャットに修正依頼のコメントが入っていて、こちらの対応が必要だった。 公開直前で慌てて対応することに…。

After

現在の状況を可視化する「ステータス機能」 と、 誰にタスクがあるのか示す 「タスク管理機能」で誤って相手待ちをすることもありません。 タスク割り当て機能の活用で、 「対応が必要な人」が誰なのかが明確に。 ステータスとタスクの両面で管理できるから、必要なアクションを見逃さず、スムーズに対応が進みます。

このシーンに関連するトコトンの機能

このシーンに関連する導入事例

アジサイ株式会社 様

情報の一元化により
手間とコストを大幅削減できました

使用用途
ウェブサイト運用
従業員数
3人
課題
複数の連絡手段が混在し進捗管理が混乱状態に

トコトンの気になるポイントをもっと詳しく