仕事のボールを、
迷わず次の人に渡す。

「今、ボールは誰にあるの?」がひと目でわかる、モバイルファーストのタスク管理ツール。
URLをタップするだけの簡単さで、登録も不要です。
どっちボールは仕事の押し付け合いと抜け漏れをゼロにします!

アカウント登録不要 スマホだけで完結 社外パートナーも参加OK

なぜ、私たちの仕事は
いつもギリギリになるのか?

優秀なメンバーを集め、最初にしっかり計画も立てたはず。それなのに、期限の直前になって「誰かがやると思っていた」という声が飛び交う——。
根本原因は、ツールでも人材でもなく「仕組み」にあります。

「誰がボールを持っているのか
誰もわからない」—— これが最大の問題です。

01

誰のボールかわからない

チャットやメールで「お願いします!」と投げたタスクが、いつの間にか誰の責任かわからなくなる。全員が「誰かがやるだろう」と傍観者になる。

責任の所在が不明確
02

「やること」が曖昧

「撮影の準備をしておいて」だけでは誰も動けない。具体的な行動に分解されていないため、期限直前に「あれ忘れてた!」が発生する。

スコープが大雑把すぎる
03

PCのツールは誰も見ない

高機能なシステムは画面が複雑でログインが面倒。ITに不慣れなメンバーや社外パートナーは、次第にアクセスしなくなる。

現場に定着しない

発想の転換

プロジェクトは
「管理」するな
ボールを渡せ。

これまで

  • 巨大なガントチャートの維持
  • 全員の進捗を監視・催促
  • 複雑なログインと操作
  • 現場が使いこなせない
  • リソースや生産性を細かく管理

これから

  • 「今、誰の番か」だけを見る
  • 迷わず目の前の仕事を終わらせる
  • URLタップで即アクセス可能
  • 社外パートナーも簡単に参加
  • 期日までに完了したかどうかだけ

どっちボールの3つの特徴

複雑な管理ではなく、「今、誰の番か」を明確にすることに特化。現場が迷わず仕事を進めるための、全く新しいツールです。

FEATURE 01

アクセスの壁ゼロ

スマホに届いたURLを開くだけ。アプリインストールも面倒な登録も一切不要。社外パートナーや普段ITツールを使わないメンバーも、迷わずその場で参加できます。

FEATURE 02

抜け漏れゼロ

大雑把な依頼もAIが自動的に具体的な行動(子タスク)に分解してリスト化。「次に何をすべきか」が瞬時にわかり、担当者は迷わず手を動かせます。

FEATURE 03

報告がシンプル

全チェックが終わったら「ボールを返す」をタップするだけ。次の担当者に自動で通知が届き、リーダーは滞留状況をリアルタイムで把握できます。

操作は3つだけ。

届いたボールにすべきことは、たった3パターン。ゲーム感覚で、ストレスなく報告できます。

上にスワイプ

ゴール!

完了宣言。プロジェクトを前に進めます。

右にスワイプ

返す

自分の作業が終わったら、次の担当者へパス。

左にスワイプ

SOS

困ったら助けを求める。チームにすぐ通知が届きます。

導入は4ステップ、
最短15分ではじめられます。

特別な準備や研修は不要。今日から気軽にチームで使い始められます。

1
Step 1

アカウント登録

URLから参加。メールアドレスひとつでOK。社外メンバーもすぐ合流できます。

2
Step 2

プロジェクトを用意

ゴール(目的)とボール(タスク)を設定。AIが子タスクまで自動で分解します。

3
Step 3

メンバーを招待

ルームに招待URLを送るだけ。ログインも設定も必要ありません。

4
Step 4

ボールをパス

最初の担当者にボールをパスしたら、あとはチームでリレーしていくだけ。

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