「今、ボールは誰にあるの?」がひと目でわかる、モバイルファーストのタスク管理ツール。
URLをタップするだけの簡単さで、登録も不要です。
どっちボールは仕事の押し付け合いと抜け漏れをゼロにします!
優秀なメンバーを集め、最初にしっかり計画も立てたはず。それなのに、期限の直前になって「誰かがやると思っていた」という声が飛び交う——。
根本原因は、ツールでも人材でもなく「仕組み」にあります。
「誰がボールを持っているのか、
誰もわからない」—— これが最大の問題です。
チャットやメールで「お願いします!」と投げたタスクが、いつの間にか誰の責任かわからなくなる。全員が「誰かがやるだろう」と傍観者になる。
責任の所在が不明確「撮影の準備をしておいて」だけでは誰も動けない。具体的な行動に分解されていないため、期限直前に「あれ忘れてた!」が発生する。
スコープが大雑把すぎる高機能なシステムは画面が複雑でログインが面倒。ITに不慣れなメンバーや社外パートナーは、次第にアクセスしなくなる。
現場に定着しない
プロジェクトは
「管理」するな、
ボールを渡せ。
複雑な管理ではなく、「今、誰の番か」を明確にすることに特化。現場が迷わず仕事を進めるための、全く新しいツールです。
スマホに届いたURLを開くだけ。アプリインストールも面倒な登録も一切不要。社外パートナーや普段ITツールを使わないメンバーも、迷わずその場で参加できます。
大雑把な依頼もAIが自動的に具体的な行動(子タスク)に分解してリスト化。「次に何をすべきか」が瞬時にわかり、担当者は迷わず手を動かせます。
全チェックが終わったら「ボールを返す」をタップするだけ。次の担当者に自動で通知が届き、リーダーは滞留状況をリアルタイムで把握できます。
届いたボールにすべきことは、たった3パターン。ゲーム感覚で、ストレスなく報告できます。
完了宣言。プロジェクトを前に進めます。
自分の作業が終わったら、次の担当者へパス。
困ったら助けを求める。チームにすぐ通知が届きます。
特別な準備や研修は不要。今日から気軽にチームで使い始められます。
URLから参加。メールアドレスひとつでOK。社外メンバーもすぐ合流できます。
ゴール(目的)とボール(タスク)を設定。AIが子タスクまで自動で分解します。
ルームに招待URLを送るだけ。ログインも設定も必要ありません。
最初の担当者にボールをパスしたら、あとはチームでリレーしていくだけ。
プロトタイプ利用をご希望の方は、下記フォームからお申し込みください。